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"整体マット" の検索結果:

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よくある質問/ST101

Q:六角ボルトを樹脂ナットで締める際に、青色の樹脂部分で止まってしまいます。 A:付属のレンチを2 つご使用いただき、六角ボルトと樹脂ナットどちらか一方を固定した上で片方のレンチを回しますと、樹脂部分をボルトが貫通します。 Q:物干しフックの耐体重を教えてください。 A:物干しフックの耐荷重は片方10kgです。 Q:支柱の高さを変える調整ネジが奥まで入りません。 A:5-10mm の余裕を持たせています。安全にご使用する上で問題ございません。 Q:使用中にぐらつきや軋むような音がします。 A:ボルトがしっかりと締まっているか念のためご確認をお願いします。若干のぐらつきや軋む音に関しては、安全にご使用する上で問題はございません。 Q:ナイロン製のパッドが2枚入っています。何に使用するものですか? A:ディップスをする際にグリップ部分を保護するものです。支柱下の上部に巻きつけてご使用ください。 Q:パイプに傷があります。交換は可能でしょうか? A:生産工場からの輸送過程で若干の傷が生じてしまう場合があります。使用上の問題はございませんが、気になる場合は交換いたしますのでご連絡ください。 Q:床にマットを敷いた方が良いですか? A:土台カバーは、床に傷をつけにくい素材を使用していますので、マットなしでもご使用いただけます。 床の素材により土台の跡がつく可能性がある場合は、マットを敷くことをお勧めします。 Q:届いた製品が購入時と品番が異なります。 A:販売モールによって登録上の品番が異なっておりますがST101 とST118 は同じ製品です。安心してご使用ください。 Q:製品の組み立て解説動画はありますか? A:ございます。動画をみる

モノ批評誌『MONOQLO』ベストバイ3連続受賞モデルから生まれた【魅せるインテリアバイク】デザインから運動習慣をサポートする「フィットネスバイク Neo」登場

スムースなマットブラックに上品なゴールドが映える近代的デザイン「STEADY フィットネスバイク Neo」を2026年3月17日(火)より発売。【図書館レベルの静音性】/【16段階の負荷調整】/【成長を可視化する多機能モニター】など、『MONOQLO』創刊200号記念【MQ the BEST 200】選出モデルの機能性はそのままに、更にコンパクト化を実現。"あえて見せたい"佇まいが、運動の習慣化を後押しする洗練の一台が誕生。   2018年のブランド展開開始から、SNSやカスタマーサポートを通じて既存製品に対するお客様の声を拾い上げ、日本人の体格や考え方、住環境、ライフスタイルに配慮したホームフィットネス / ストレッチ製品を提案し、日本においてトップクラスのEC販売実績を誇るステディジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:森由樹)は、「STEADY フィットネスバイク Neo」を2026年3月17日(火)よりSTEADY公式サイト、総合オンラインストアAmazon.co.jp、楽天市場などにて販売開始します。   本製品の開発において着目したのは、累計30万件超のレビュー分析から見えてきた「運動しようと思うと億劫になってしまう」「都度片付けるのが面倒」といった運動そのものではなく、日常の中に存在する【続けるまでのハードル】でした。日常に存在する習慣化を阻む壁を、機能面だけではなくデザイン面からも解決するべく『MONOQLO』創刊200号記念【MQ the BEST 200】に選出された「STEADY 背もたれ付きフィットネスバイク」の高い静音性と機能性をベースに、よりインテリアに調和するマットブラック×ゴールドのデザインと折りたたみ時わずか42cmのスリム設計を採用。空間に自然と馴染み、あえて出して置きたい洗練されたデザインに仕上げることによって運動への一歩を軽くする、インテリア発想のフィットネスバイクです。 機能面でも、独自の非接触式(磁気式)airホイール®による図書館レベルの静音性(40dB以下)と最大100分の連続稼働に加え、走行距離 / スピード / 走行時間 / カロリー / 心拍数の5項目を同時表示する多機能モニターを搭載しています。サドル7段階・負荷16段階・ペダル6段階の細かな調整が可能で、家族それぞれの体格や目的に合わせたトレーニングに対応します。背もたれのないすっきりとした設計により、体幹を意識したフォームでの有酸素運動をサポートし、姿勢づくりにもアプローチします。 【SLOW BUT STEADY(ゆっくりでも着実に)】――運動習慣を続けやすくするために大切なのは、大きな決意ではなく、日々の中にあるちょっとした工夫。 目に入る場所にあえて出しておきたくなるデザインを取り入れることで、義務感ではない「やってみよう」が生まれ、自然と体を動かすきっかけを作り出したい。そんな思いから生まれた本製品が、自分の体に向き合う現代人に、日々の積み重ねを経て心も体も“昨日より好きになれる自分”に近づけるよう力強くサポートします。     STEADY フィットネスバイク Neo ■ 製品の特徴- 受賞モデルの設計思想を受け継ぐ“魅せるインテリアバイク”: 累計30万件超のレビュー分析から見えてきた【習慣化へのハードル】に実直に向き合った1台は、『MONOQLO』創刊200号記念【MQ the BEST 200】に選出され、高く評価されてきた静音性と機能性を持つ「STEADY 背もたれ付きフィットネスバイク」と同じ本体ベースを採用。マットブラック×ゴールドの気品あるカラーリングとスリムなシルエットで"あえて見せたい"と思える佇まいに仕上がりました。部屋の雰囲気を格上げする、まるでインテリアのようなバイクが運動への距離感をぐっと近づけ、「思い立った瞬間に始められる」自然な習慣化を後押しします。 - さらに薄く、都会的なスリムシルエット:日本の住環境にフィットするスリムさを徹底追求し、折りたたみ時のサイズ約42cmという薄型化を実現。コンパクトモデルの「STEADY フィットネスバイク」からさらに2cm幅を抑えることにより、ソファ横、壁際、ベッド脇にもすっと収まります。空間に圧迫感を与えず、都会的な"抜け感"を演出。背もたれのないすっきりとしたフォルムは、インテリアとしての完成度をさらに高めます。 - 図書館レベルの静音性&100分連続稼働:ブレーキパッドに独自の非接触式(磁気式)airホイール®を採用し、稼働時の摩擦を排除。早朝や深夜でも周囲を気にせず運動でき、長時間のトレーニングにも対応します。摩擦熱による部品の劣化が起こりにくく、特別なメンテナンス不要で長期間お使いいただけます。 - 成長を可視化する多機能モニター: 走行距離 / スピード /...

アプリ連携×次世代デザインでモチベーション持続! スマートに有酸素運動を習慣化できる「STEADYスピンバイク Plus」を販売開始

累計13,000台超の販売実績を誇る人気モデルの高い静音性&シームレスな負荷調節はそのままに、【バーチャルサイクリングアプリとの連携】 / 【機能性と美しさを両立したデザイン性】 / 【最大120分の長時間稼働】の3つを“Plus”した「STEADY スピンバイク Plus」を2023年10月12日(木)より発売。達成感や臨場感を味方に、有酸素運動を楽しく習慣化できます。   2018年のブランド展開開始から、SNSやカスタマーサポートで既存製品に対するお客様の声を拾い上げ、日本人の体格や考え方、住環境、ライフスタイルに配慮したホームフィットネス / ストレッチ製品を提案し、日本においてトップクラスのEC販売実績を誇るステディジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:森 由樹)は、アプリ連携×次世代デザインが魅力の「STEADY スピンバイク Plus」を2023年10月12日(木)よりSTEADY公式サイト、総合オンラインストアAmazon.co.jp、楽天市場などにて販売開始します。 本製品は、2021年5月の販売開始から累計13,000台超の販売実績を誇り、楽天市場でレビュー平均★4.4を獲得している(※2023年10月11日時点)人気製品「STEADY スピンバイク」の進化モデルです。こだわりは、機能性とデザインの両面で形にした次世代工夫。本格的に有酸素運動に挑戦したい方や、家で続けられるボディメイク手段が欲しいという方が楽しく運動を習慣化できるよう、STEADYのバイクシリーズで初となるアプリ連携に対応しました。BluetoothでバーチャルサイクリングアプリのZwiftやKinomapに接続すると走行データをリアルタイム反映し、屋外走行をバーチャル体験したり、他のユーザーと繋がって切磋琢磨しながらトレーニングに臨めるため、より大きな達成感や臨場感を味わうことができます。またモニターには、トレーニング意欲を刺激する近未来的な円形シェイプのタッチパネルを採用し、スムーズな操作性と高いデザイン性を両立しました。 使い心地を決める基本機能は「STEADY スピンバイク」の強みをそのまま継承し、独自の非接触式(磁気式)のairホイール®によって図書館レベルの静音性で最大120分の連続稼働が可能な他、調節レバーを回すだけでお好みの運動強度に無段階で負荷を変えることができます。さらに、本体を支える前後の土台に約5cmの厚みを持たせ、バイクを設置する床の凹凸に合わせてフレームの高さをミリ単位で調整できる水平アジャスターを搭載することで、全力で立ち漕ぎをしても揺れや転倒の心配がない安定感も実現しています。 【SLOW BUT STEADY(ゆっくりでも着実に)】――健康維持やシェイプアップを目的とした軽い有酸素運動からHIIT(高強度インターバルトレーニング)、筋力トレーニングなどの激しいトレーニングまで一台で完結できるスピンバイクは、持続的な家トレの頼れるバディです。健康的で理想的な体は一日でならずですが、そのプロセスにあるのは辛さではなく、楽しさや嬉しさであって欲しいという願いを随所に込めた本製品は、“スポーツの秋”になりたい自分と向き合う全ての方へSTEADYが贈るスペシャルギフトです。     STEADY スピンバイク Plus ■ 製品の特徴 ‐ 人気モデルに走る喜びを“Plus”: 2021年5月の販売開始から累計13,000台超の販売実績を誇り、楽天市場でレビュー平均★4.4を獲得している(※2023年10月11日時点)、人気定番製品「STEADY スピンバイク」の静音性&シームレスな負荷調節はそのままに、【バーチャルサイクリングアプリとの連携】 / 【機能性と美しさを両立したデザイン性】 / 【最大120分の長時間稼働】の3つを“Plus”した進化モデルが誕生しました。 ‐ アプリ連携でライディングを楽しく習慣化: Bluetooth接続でバーチャルサイクリングアプリ(※Zwift / Kinomap対応)にサイクリングデータをリアルタイムに反映し、屋外走行をバーチャル体験したり、他のユーザーと繋がることができるため、より達成感や臨場感を味わうことができます。有酸素運動を楽しみたい、一緒に頑張る仲間が欲しいという方に特におすすめです。 ‐ 機能美&ストレスフリーな操作性: マットな質感のカラーリングにシンプルに徹した洗練デザインを掛け合わせ、インテリアとして溶け込みながら、部屋の雰囲気を格上げするスタイリッシュなデザインに仕上げました。また、モニターにはトレーニング意欲を刺激する次世代テックデザインを採用。近未来的な円形シェイプのタッチパネルはスムーズな操作性で、トレーニング中も集中力が途切れません。 ‐ 図書館レベルの静音性&120分漕げる非接触式airホイール®️: ブレーキパッドに独自の非接触式(磁気式)のairホイール®を採用し、稼働時の摩擦を排除。図書館レベルの静かな稼働音で最大120分の連続ライディングが可能です。また摩擦熱による部品の劣化が起こりにくいため、特別なメンテナンス不要で長期間お使いいただけます。 ‐ シームレスな負荷調節で充実トレーニング: 負荷調整はレバーをひねるだけ。決められた段階毎ではなく、目的やお好みの運動強度に合わせて自在に負荷レベルを調整できるため、軽い有酸素運動はもちろん、HIIT(高強度インターバルトレーニング)や筋力トレーニングなどの激しいトレーニングまで幅広く行うことができます。 ‐ 激しいトレーニングでも安心の安定感: 本体を支える前後の土台に約5cmの厚みを持たせ、全力で立ち漕ぎをしても揺れや転倒の心配がない安定感を実現しました。加えてバイクを設置する床の凹凸に合わせてフレームの高さをミリ単位で調整できる水平アジャスターを搭載し、安定感をさらに強化しました。    ...

形 / 傾斜 / スピードを私仕様に変幻自在!幅広い有酸素運動のニーズに応える「STEADY ルームランナー」が販売開始

累計販売11万台超の有酸素マシン開発の経験と知見を注ぎ込んだSTEADY初のランニングマシン「STEADY ルームランナー」を2024年10月16日(水)に発売。目的や運動環境に合わせて形 / 傾斜 / スピードを自在にカスタマイズできる柔軟な機能性と、バスタオル1枚分ほどのコンパクトかつスタイリッシュな外観を両立させた、家族全員で使える【有酸素運動の新定番】です。     2018年のブランド展開開始から、SNSやカスタマーサポートで既存製品に対するお客様の声を拾い上げ、日本人の体格や考え方、住環境、ライフスタイルに配慮したホームフィットネス / ストレッチ製品を提案し、日本においてトップクラスのEC販売実績を誇る ステディジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:森由樹)は、バスタオル1枚分のコンパクトサイズで幅広い有酸素運動ニーズに応える 「STEADY ルームランナー」を2024年10月16日(水)より総合オンラインストアAmazon.co.jpにて先行販売します。 体力強化やボディメイクだけでなく、欧米を中心にメンタルヘルスを整えるセラピーとしても注目が集まっているウォーキングを天候や時間的制約を気にせず気軽に自宅で行えるよう開発した本製品の魅力は、部屋の広さや運動目的、生活リズムにフィットする【変幻自在な機能性】。速度や負荷を上げても安心してランニングやジョギングを行える安定感抜群の「ベーシックフォーム」と、マイペースに“ながら”有酸素運動ができるコンパクトな「フラットフォーム」の2形態に変身する他、最大12km/hまでのスピード調節や約3°の傾斜設定により、足腰を強化したいシニア層の健康習慣作りから運動不足の解消、ボディメイク目的のトレーニングまで幅広く対応し、1台あればご家族全員でシェアすることができます。 存在感が出やすい大型の健康器具だからこそ機能性とデザイン性のバランスを重視し、体格や身長の異なる複数の被験者による試走を繰り返し、走行面の幅を1cm単位で調整することで走りやすさを担保しつつ極限までコンパクトなサイズ感を見出しました。外観は上質感を醸すマットな質感のカラーリングと無駄のない機能美フォルムで、出したままでもインテリアと調和する現代的なデザインに仕上げています。また、Bluetooth接続によりアプリ(Zwift/Kinomap対応)を使用したバーチャルウォーキング&RUN体験が可能で、最短8分~最長99分まで自動で速度が変わる12種類のオートプログラムも搭載しているため、継続やペース配分が苦手な方でも毎日の運動を無理なく、楽しく継続できます。 【SLOW BUT STEADY(ゆっくりでも着実に)】——厚生労働省より成人で1日60分以上が推奨されているウォーキング(※1)は、体を動かしながら好きな音楽や動画に没入したり、室内でも雲の動きや雨音などに意識を向けて行うことで、頭や気持ちがスッキリとしてストレスとの向き合いが上手になると言われています。天候理由で運動ができないジレンマやジムでの無駄な待ち時間からはもう卒業。本製品は、特別な知識や難しいノウハウを必要としない「歩く」「走る」という基本動作を軸に一人ひとりの生活にピッタリとフィットし、ヘルシーな毎日を加速してくれる【有酸素運動の新定番】です。 (※1)「健康づくりのための身体活動・運動ガイド 2023」より「健康日本 21(第三次)」 身体活動・運動分野に関する目標指標   STEADY ルームランナー - ”自分仕様”に変身する2WAYルームランナー:両側のアームを起こした状態で安定した快適ランニングができる「スタンダードフォーム」と、音楽や動画を視聴しながらマイペースに有酸素運動を行いたい場合や支柱を折り畳んでコンパクトに設置したい場合に最適な「フラットフォーム」の2通りから、その日の気分や運動メニューに合わせて仕様選択が可能。室内での有酸素運動の定番=フィットネスバイク関連カテゴリで累計11万点超(※2)の販売実績を持つSTEADYが、運動強度や安定感に関するお客様ニーズに応えてきた経験と知見を結集して開発した初のランニングマシンです。運動不足の解消や健康増進を目的とした方から、ボディメイクやトレーニング愛好家まで幅広くお使いになれる【有酸素運動の新定番】です。 - 省スペース×多様なスピード調節:ランニングや歩行時の歩幅と日本の住環境との相性の両方を徹底研究して導き出したサイズの最適解は、バスタオル1枚分(長さ:約126cm×幅:約72cm)。設置面積に加えて、室内に出して置いた際の圧迫感も考慮したコンパクト設計ながら 最大12km/hのスピードを実現し、ウォーキングから軽めのジョギング(1-6km/h)、しっかりしたジョギングからランニング(7-12km/h)まで自在にスピード調節ができます。 - ワンタッチで負荷をPlusする傾斜スタンド:土台のスタンドを立てるだけで約3°の傾斜をつけることができ、より負荷の高いトレーニングに対応。大臀筋 / 腓腹筋 / ハムストリングへ積極的にアプローチできるため、下半身の引き締めやボディメイクを目的に運動したい方に便利です。傾斜とスピードを掛け合わせるとより幅広い運動ニーズに応えられるため、一台あれば家族全員がそれぞれの目的で使用できます。 - パフォーマンスを最大化する安心&快適設計:走行面は高い耐久性を保つため、強度と撥水性に優れたポリ塩化ビニルを使用した3層構造にすると共に、側面のフレーム部分には着地時の脚への衝撃 /走行音 / 走行時の負担を軽減する特殊機構を採用。長時間トレーニングを行いたい方や、足腰に不安のある方にも優しい設計です。怪我を予防する安全装置や床を傷つけにくいキャスターも搭載しており、準備から運動時までやる気が続くよう細部設計までこだわりました。 - アプリ連携でランニングに楽しさを: Bluetooth接続でアプリ(Zwift / Kinomap対応)にデータをリアルタイムで反映し、世界中の道をバーチャルでランニング体験したり、他ユーザーと繋がって切磋琢磨したりしつつ、モチベーション高く有酸素運動に取り組めます。付属のタブレットスタンドを使用すれば、スマホやタブレットを置いて音楽や映画を楽しみながら運動ができるため、飽きることなく有酸素運動を習慣化できます。 - ストレスフリーな直感操作: 機械が得意でない方でも操作に迷わないタッチパネルとリモコン付きで、運動中にスピード調節が必要になった場合も集中や動きが途切れません。手動でのスピード調節だけでなく、自動で速度が変わる12種類のオートプログラムも搭載しており、最短8分~最長99分までご自身に合わせて設定可能です。また、カロリー / 心拍数 / 時間 / 距離 /...

自宅でBIG3ができる、ホームジムの決定打! 柔軟なサイズ調節 / 安定感 / 安全性の3拍子が揃った「STEADYバーベルスタンド」を発売

様々な住環境やトレーニング種目、体格に適応する高いサイズカスタム性と耐荷重最大360kgの安定感を兼ね備え、BIG3などの高負荷メニューを自宅で行える「STEADY バーベルスタンド」を2023年12月27日(水)に発売。安全性を追求したセーフティーバーの搭載や防音&防傷のシリコンラバーの貼付など、家トレーニー目線のこだわりも盛り込んだ【ホームジムの決定打】の登場です。     2018年のブランド展開開始から、SNSやカスタマーサポートで既存製品に対するお客様の声を拾い上げ、日本人の体格や考え方、住環境、ライフスタイルに配慮したホームフィットネス / ストレッチ製品を提案し、日本においてトップクラスのEC販売実績を誇るステディジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:森由樹)は、自宅での本格的なウェイトトレーニングを実現にする「STEADY バーベルスタンド」を2023年12月27日(水)よりSTEADY公式サイト、総合オンラインストアAmazon.co.jp、楽天市場などにて販売開始します。「理由あってジムを退会したけれど、家でBIG3(ベンチプレス / スクワット / デッドリフト)がしたい」というお客様の声をきっかけに開発へ乗り出した本製品の魅力は、【サイズ調節のしやすさ】と【安定感】。日本の住環境への適応とトレーニー目線での使いやすさを考慮しながら、大型の筋トレ器具を導入する際に立ちはだかる “大きさ”の課題を克服すべく、横幅は約75-126cmの14段階調節、バーベルホルダーの高さは約83-137cmの12段階調節を可能にしました。横幅の調節は約4cm刻みのため、スペースに合わせやすいだけでなく、220cmのオリンピックシャフトを含む幅広いバーベルシャフトをご使用いただけます。また、肩峰高(=床から肩までの高さで、身長×0.8)から10-20cmほど低い位置が最適なスタート位置と言われるバーベルスクワットのしやすさに鑑み、190cmの方でもストレスなくラックアップが行えるようバーベルホルダーの最高値を約137cmに設定した点もこだわりです。トレーニングの質を左右する安定感についても妥協せず、高重量を扱う上級トレーニーにも満足いただけるよう、耐荷重は最大360kgに設計しています。さらに、一人で実施することが多い家トレだからこそ【安全性】を重視し、セーフティーバーを搭載しました。約58-94cmまで9段階の調節ができるため、安心してベンチプレスで限界まで追い込むことができます。金属同士のぶつかり音や傷を防ぐ高品質のシリコンラバーもバーベルホルダーとセーフティーバーの全辺に貼付しているため、ご家族や近隣を気にせずトレーニングへ集中できる点も嬉しいポイントです。【SLOW BUT STEADY(ゆっくりでも着実に)】――筋力アップや筋肥大を目的としたトレーニングにおいて“王道”と称されるBIG3をはじめ、高負荷トレーニングを時間や環境に囚われることなく実施できる環境は“なりたい自分”への近道です。2023年もあと5日を残すのみ。バーベルスタンドと同様に大型かつ柔軟なサイズ調節や安定性が重視される懸垂マシンシリーズにて約100,000個の累計販売実績を誇るSTEADYが機能性からデザイン細部にまでノウハウを注ぎ込んだ本製品は、自分磨きと向き合った2023年のご褒美として、そして2024年のさらなる進化に向けた筋トレバディとしてオススメです。    STEADY バーベルスタンド ■ 製品の特徴 ‐ 自宅で本格ウェイトトレーニング: 多様な住環境やトレーニング種目、体格に適応する高いカスタマイズ性と耐荷重最大360kgの安定感を兼ね備え、BIG3(ベンチプレス / スクワット / デッドリフト)をはじめとした高負荷トレーニングを自宅で実践することができます。また大型の筋トレ器具だからこそデザイン性にもこだわり、都会的なマットブラックのカラーと無駄のないシンプル設計で、インテリアと調和する端正な佇まいに仕上げました。本製品と同様に安定性が重視される懸垂マシンシリーズにて約100,000個の累計販売実績を誇るSTEADYが機能性からデザイン細部にまでノウハウを尽くして開発した【ホームジムの決定打】です。 - 幅14段階×高さ12段階のサイズ調節: ワイドは約75-126cmの14段階調節が可能で、220cmのオリンピックシャフトを含む、あらゆるバーベルシャフトに対応します。バーベルホルダーの高さは約83-137cmの12段階で調整できるため、190cmの方でもストレスなくラックアップができます。部屋の広さや天井高、トレーニングメニューに応じたサイズカスタムのしやすさに加え、プレートラック一体型のコンパクト構造も嬉しいポイントです。 - 安心&快適の9段階セーフティーバー: 一人で実施することが多い家トレにおいて安心して高重量トレーニングに集中したり、限界まで追い込めるよう、セーフティーバーを搭載。約58-94cmまで9段階の調節ができるため、安全かつ快適にベンチプレスを行えます。 - 防音&防傷のシリコンラバー装備: バーベルホルダーとセーフティーバーの全辺に弾力性と耐久性に優れた高品質のシリコンラバーを貼付。金属同士のぶつかり音や傷を気にせず、ライフスタイルに合わせてお好みの時間に全力でトレーニングに臨めます。 - ディップスバー活用でさらに家トレ充実: 製品背面のディップスバーで立体的な上半身を作るのに効果的なディップスや引き締まった腹筋を作るレッグレイズ、広背筋や僧帽筋にアプローチして頼り甲斐のある背中を作る斜め懸垂など、幅広い自重トレーニングが行えます。ウェイトトレーニングと組み合わせることで、自宅でもジムレベルの全身トレーニングを実現できます。   ■ 製品の仕様【サイズ】横幅: 約75-126cm × 奥行き: 約87cm【重量】約24kg【高さ】バーベルホルダー: 約83-137cm (※12段階調節)     ...

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