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ブランド累計80万点販売!アニメ「刃牙」とのコラボ、メディア掲載多数、話題の自宅フィットネス器具ブランド。
TS System™支柱の開発により、高い安定性を実現したディップススタンド。最大耐荷重150kgの頑強なディップススタンド ST126があれば、自宅で取り組むトレーニングの質が格段に向上します。 胸・背中・肩・お腹・背中・お尻・太ももなどのトレーニングのほか、全身のストレッチも可能。プロトレーナーによる本格的なトレーニング動画もご用意しております。
2025年5月:塗装の改善により、錆耐性が向上しました。
2023年11月:輸送時の衝撃に対する保護を強化し、部品の破損や変形を防ぐ梱包方法に改善いたしました。
2023年1月:パーツに傷がつきにくい梱包方法に改善いたしました。
2023年1月:グリップ部分の裂けを防止するために材質を改善いたしました。
2022年7月:お客様から頂いた貴重なお声をもとに、本製品の取扱説明書をよりわかりやすく改善いたしました。



耐久性に優れた極厚パイプを採用すると共に、パウダーコーティングで耐摩耗性と防錆性を徹底強化。高負荷な自重トレーニングにも安心な耐荷重最大150kgの安定性を実現した人気のディップススタンドです。
トレーニング中に生じやすいガタつき・きしみ音を徹底抑止するステディジャパン独自の「TS System支柱」(特許庁 実用新案登録 第3234283号)を開発。ストレスフリーで筋トレに集中できるディップススタンドに仕上げました。

安定性を追求し、ディップスバーの土台には2段階固定式のネジ、ヘッド部分には大きいサイズの衝撃吸収ヘッドを採用。「TS System支柱」との相乗効果で土台にさらなる安定感をもたらします。


お客様の声に基づき、日本人の体形に最適なグリップの幅・長さ・厚さを実現しました。握りやすく手のひらを痛めにくいグリップに仕上がっているため、長時間の筋トレに最適です。
わかりやすい取扱説明書が付いているほか、組立て解説動画もYouTubeにて公開中(「STEADY ディップススタンド 組立て」でご検索ください)。動画内では土台がハの字や斜めにずれる場合の調整方法も解説しています。
ネジを外すだけで手軽に分解できるため、ソファやベッドの下、家具の隙間にかさばらずに収納可能。またディップスバーの重さは片方で約5.8kg。女性でも持ち運べる重さのため、片付けや移動がスムースに行えます。
工具を使わずにディップスバー(プッシュアップバー・トレーニングバー)の高さを調整できるクイック調整ネジが付属。高さは約24cm・約28cm・約82cmの3段階からお選びいただけます。また高さの調整が不要な方は、同梱のより安定性の高い固定ネジへの付け替えも可能です。







| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 本体サイズ | 長さ約72cm×幅約49cm×高さ約24~82cm |
| 本体重量 | 1本約6kg(総重量約12kg) |
| 耐荷重量 | 1本使用時:最大100kg、2本使用時:最大150kg |
| 高さ調整 | 3段階(約24cm・約28cm・約82cm) |
ディップススタンド(本体)×2、取扱説明書、トレーニング動画
通常は1~2営業日にて発送を予定しております。
なお、沖縄県・離島地域への発送は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
プロテインサンプルについては後日郵送となります。
商品到着から30日以内はお客様都合の返品も承ります。
(未開封の商品に限ります。お客様都合の場合は、返品の送料だけご負担お願いします。)
ご購入から365日以内の故障・不具合は無償でパーツ交換します。
A. 分かりやすい説明書と組立て解説動画をご用意しており、初めての方でも簡単に組み立てられます。初心者向けのトレーニング解説動画もありますので、安心してトレーニングを始められます。
A. 1本使用時は最大約100kg、2本使用時は最大約150kgの耐荷重となっています。
A. 本体がぐらつく場合は、設置面が水平かご確認いただき、ネジは全て仮止めしてから本締めすることで解消する場合がございます。ディップス時に揺れる場合は、ディップススタンド同士の幅が合っていない可能性がありますので、肩幅+拳1個分に設定してお試しください。

