カート内に商品がありません。

ブランド累計80万点販売!アニメ「刃牙」とのコラボ、メディア掲載多数、話題の自宅フィットネス器具ブランド。
図書館レベルの超静音設計×無段階負荷調整で多様なトレーニングが可能です。



2024年5月:【モニターがさらに高性能に進化】モニターのプログラムをグレードアップし、画面の表示に一部欠けが生じる不具合が改善しました。
2024年2月:Bluetoothでサイクリングアプリとの連携が可能になりました(対応アプリ:Zwift、Kinomapのみ)。
2023年2月:フライホールの梱包材を改善。運送中の破損リスクを解消しました。
2023年1月26日:ハンドルチューブの目盛り印字を見やすく改善しました。
2023年1月26日:モニター挿し込み口を挿入しやすい金属メッキに改善しました。
2023年1月26日:梱包の質を改善しました。

ペダリングの負荷を決めるフライホイールは13kgを採用。家庭用のスピンバイクながら、負荷を最大に設定すればスポーツや筋トレの上級者も納得の、実走感に近いトレーニングが行えます。健康維持やダイエット目的でスピンバイクを初めて利用する方は、この一台で低負荷から徐々にレベルアップを図ることができます。
バイク本体を支える土台部分に約5cmの厚みを持たせることで、全力で立ち漕ぎをしても揺れや転倒の心配がない抜群の安定感を実現しました。さらに、バイクを設置する床の凹凸に合わせてフレームの高さをミリ単位で調整できる水平アジャスターを土台に搭載し、安定感を強化しました。

ブレーキパッドに独自の非接触式(磁気式)のairホイール®を採用し、稼働時の摩擦を排除。図書館レベルの静かな稼働音で最大120分の連続ライディングが可能です。また摩擦熱による部品の劣化が起こりにくいため、特別なメンテナンス不要で長期間お使いいただけます。

ディスクのカバーをあえて無くした独自のダイナミックホイール・デザインにより、洗練された美フォルムを実現しただけでなく、ライディングの疾走感を視覚的にもお楽しみいただけます。また落ち着いたマットブラックのカラーリングは上質感と重厚感を演出。インテリアとして溶け込みながらも部屋の雰囲気をグレードアップするスタイリッシュなデザインに仕上げました。


負荷調整はレバーをひねるだけ。決められた段階毎ではなく、目的やお好みの運動強度に合わせて自由自在に負荷レベルを調整できるため、軽い有酸素運動からHIIT(高強度インターバルトレーニング)、筋力トレーニングなどの激しいトレーニングまでを幅広く行うことができます。



| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 本体サイズ(最大時) | 奥行き約130cm×幅約62cm×高さ約168cm |
| 本体重量 | 約41kg |
| 耐荷重量 | 最大125kg |
| 連続使用時間 | 最大120分 |
| ホイールカバー | なし |
| 静音レベル | 40dB以下 |
| 適応身長 | 153cm〜195cm |
| ハンドル高さ | 約98cm~100cm(5段階調整) |
| サドル高さ | 約83cm~106cm(7段階調整) |
スピンバイク Pro(本体)、取扱説明書、組立て動画、トレーニング解説動画
通常は1~2営業日にて発送、予約製品につきましては、製品選択部分に記載の日程にて発送を予定しております。
なお、沖縄県・離島地域への発送は承っておりません。あらかじめご了承ください。
商品到着から30日以内はお客様都合の返品も承ります。
(未開封の商品に限ります。お客様都合の場合は、返品の送料だけご負担お願いします。)
ご購入から365日以内の故障・不具合は無償でパーツ交換します。
A. はい。「図書館より静か」と評されるほどの高い静音性が特長です。お客様からも「あり得ないくらい静か」「夜間でも全く気にならない」「隣の部屋で使っても家族が気づかない」といった声をいただいており、アパートやマンションの2階で使用しても振動や音が気になりにくいとの評価があります。非接触の磁気抵抗方式を採用しており、集合住宅でも時間帯を気にせず使いやすい家庭用スピンバイクです。
A. 個人差はありますが、標準サドルでは長時間使用で痛みを感じる方が多いようです。そのため、多くのユーザーがサドルカバーやパッド入りウェアを併用しています。実際に「サドルカバーで痛みが軽減した」「かなり快適になった」という評価も多く、快適に継続したい方は購入時にクッション対策を用意することをおすすめします。
A. 手順自体は簡単ですが、本体が重いため2人での作業がおすすめです。組立ては付属工具と説明書・動画を見ながら進めれば、約30分〜1時間程度で完了します。ただし本体重量は約40kgあり、箱から出す作業や本体を支えながらの組み立ては女性1人では負担が大きいという声が多く見られます。安全のため、取扱説明書でも可能であれば2人での組み立てを推奨しています。設置時は床保護用のマットを事前に敷き、広いスペースで作業すると安心です。

