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ブランド累計80万点販売!アニメ「刃牙」とのコラボ、メディア掲載多数、話題の自宅フィットネス器具ブランド。











STEADYのトレーニングベンチ (アドバンスモデル) は安定性を追求し、土台部分には最適な水平度をキープできる水平アジャスターを、脚部分には面設置の大型衝撃吸収ヘッドを採用。垂直方向からの荷重に強く、ぐらつきを徹底抑止できるフレーム構造を実現しました。ベンチプレス台(ベンチ台)としての使用にも最適です。
背面8段階・座面4段階の角度調整に加え、フットレスト3段階の高さ調整が可能。トレーニング中の頻繁な角度調整も、ワンタッチ式でストレスフリーに行えます。ハードな傾斜をつけて腹筋トレーニング器具(腹筋台)として活用するなど、目的や体形に合った幅広い筋トレをアシスト。また土台にチューブリングが組み込まれているため、別売りチューブとの併用もおすすめの筋トレ器具です。
STEADY独自開発の背面パッド「Back Protection™」は、パッド面を背骨のカーブに沿わせたこだわりの仕様。筋トレ中に正しい姿勢を常時キープでき、不要な力が入らなくなるため、けがの抑止にも貢献します。
日本の住宅事情や居住環境を考慮し、折りたたみ時は幅約35cm、利用時は1畳のスペースに収まるコンパクトさを実現。わずかな隙間にも収納可能で、置き場所に困りません。折り畳みはピンを抜くだけのワンタッチ式。
完成品の状態でトレーニングベンチをお届けします。面倒な組立ては一切不要、ピンを挿すだけで使用可能な状態となるため、自宅ですぐにホームジムとして足固定で腹筋や背筋などの筋トレをお楽しみいただけます。
筋トレ中に体が深く沈むという課題を解消するため、シート全体に日本人の体形に適した厚みをもたせ、快適な硬さのシートに仕上げました。また滑りにくく拭きやすいレザー調の素材を採用しているため、自宅でも本格派ジム製品の使用感をご堪能いただけます。
筋トレのパフォーマンス向上を追求し、土台幅は足が踏ん張りやすいようにあえて短めに、シート幅は肩甲骨の可動域が最大限に広げられるように設計。また筋トレベンチの高さは公式競技サイズを採用しています。
STEADYのトレーニングベンチの生産工場は、ISO9001(国際品質マネジメント規格)を取得済。世界基準の品質維持と向上、安全性への取り組みが認められています。

| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 製品重量 | 約13kg |
| 耐荷重 | 約330kg |
STEADY トレーニングベンチ アドバンスモデル ST123(本体)、取扱説明書、組立て解説動画
本商品の発送は、5月14日頃に発送予定となっております。
なお、沖縄県・離島地域への発送は承っておりません。あらかじめご了承ください。
商品到着から30日以内はお客様都合の返品も承ります。
(未開封の商品に限ります。お客様都合の場合は、返品の送料だけご負担お願いします。)
ご購入から1年以内の故障・不具合は無償でパーツ交換します。

